

( SUSTAINABLE )
もったいないを、
未来につなぐ。
捨てられるはずだったモノには、
まだ役割も、物語も、可能性も残っています。
私たち日本アップサイクル協会は、
そうした素材を「資源」として捉え直し、
地域や人の手を通して、次の価値へとつなげています。
環境のためだけではなく、
暮らしの中で自然に選ばれる循環をつくる。
それが、私たちの考えるサステナブルです。
( SUSTAINABLE )
もったいないを、
未来につなぐ。
捨てられるはずだったモノには、
まだ役割も、物語も、可能性も残っています。
私たち日本アップサイクル協会は、
そうした素材を「資源」として捉え直し、
地域や人の手を通して、
次の価値へとつなげています。
環境のためだけではなく、
暮らしの中で自然に選ばれる循環をつくる。
それが、私たちの考えるサステナブルです。


( NEW VALUE )
素材に眠る物語を、
新しい価値として。
アップサイクルは、
ただカタチを変えることではありません。
素材が歩んできた背景や、
使われてきた時間、関わった人の想い、
そこに新しい視点やデザインを重ねることで、
ただ一つの価値が生まれます。


( NEW VALUE )
素材に眠る物語を、
新しい価値として。
アップサイクルは、
ただカタチを変えることではありません。
素材が歩んできた背景や、
使われてきた時間、関わった人の想い、
そこに新しい視点やデザインを重ねることで、
ただ一つの価値が生まれます。




( UPCYCLE )
モノ・コト・ヒトをつなぎ、
循環を生み出す。
私たちのアップサイクルは、
素材だけを扱う取り組みではありません。
企業が抱える課題、
地域に根づく技術、
想いを持った人のアイデア。
それらを結びつけることで、
新しい事業や体験が生まれていきます。
モノ・コト・ヒト が、
つなぐ、うまれる、めぐる ──
小さな循環を、確かな未来へ。
それが、日本アップサイクル協会の目指すアップサイクルです。
( UPCYCLE )
モノ・コト・ヒトをつなぎ、循環を生み出す。
私たちのアップサイクルは、
素材だけを扱う取り組みではありません。
企業が抱える課題、
地域に根づく技術、
想いを持った人のアイデア。
それらを結びつけることで、
新しい事業や体験が生まれていきます。
モノ・コト・ヒト が、
つなぐ、うまれる、めぐる ──
小さな循環を、確かな未来へ。
それが、
日本アップサイクル協会の目指す
アップサイクルです。


Service to,
地域や企業、クリエイターが手を携え、持続可能な未来を一緒につくり上げていきます。
Treasure Hunting


埋もれたもったいない原石を発掘
資源として活かせる素材を探し出し、新たな価値を生み出します。
Matching


クリエイターと連携し新たな価値を
捨てられるはずだった素材と、多彩なアイデアや技術を持つ人々を結びつけることで、全く新しい製品やサービスを生み出します。
Marche


アップサイクル商品が集うマルシェ
生まれ変わったアイテムや地元の特産品など、多彩な魅力が集まる交流の場を開催します。
Upcycler,
素材を再発見し、独自のアイデアで新しい価値を創り出すアップサイクラーの活動や想いをお伝えします。
Work,
これまでの取り組みやアップサイクルによる社会貢献などをご紹介します。
News,
イベント・新製品情報など、アップサイクル協会の情報を発信します。
Collaborator
アップサイクルをともに推進するパートナーや企業・団体、地域の方々をご紹介し、つながりを広げていきます。
広島県商工労働局イノベーション推進チーム 中小・ベンチャー企業支援グループ
金沢工業大学大学院イノベーションマネジメント研究科教授・博士(経営学) 村上敏也


Slow Innovation代表 / KIT虎ノ門大学院教授 野村恭彦
ケースメソッド研究会
Member


中井 誠悟 SEIGO NAKAI – 代表理事
2011年に「地域のつながり」をコンセプトにイベント事業をスタート。全国の商業施設や自治体、教育機関、企業と連携し、地域の魅力や人の交流を生み出すイベントの企画・プロデュースを数多く手掛けてきた。
現在は、商業施設の販促企画・運営をはじめ、地域資源を活かしたまちづくり事業、企業・学校・行政をつなぐ産学官連携プロジェクト、アップサイクルを軸とした社会課題解決型プロジェクトまで活動の幅を広げている。
イベントを単なる集客施策ではなく、「人・企業・地域がつながるきっかけ」と捉え、地域に新しい価値を生み出すことを使命としている。企画立案からプロジェクト設計、パートナーコーディネート、広報・運営までを一貫して担い、それぞれの立場にとって持続可能な仕組みづくりを得意とする。
「地域に眠る可能性を、人とのつながりで未来の価値へ変えていく。」をテーマに、一つひとつのプロジェクトを通じて、地域・企業・人がともに成長できる循環を創り続けている。


藤原 研太 KENTA FUJIWARA – 理事
2024年10月、フリーランスのWebデザイナー・エンジニアとして独立。それ以前はソフトウェア開発会社でiOSアプリのフロントエンド開発、自社開発・受託システムのプロジェクトマネジメントに携わり、技術と現場をつなぐ視点を培ってきた。
現在は、企画・デザイン・コーディングからWordPress化、公開後の保守運用までを一気通貫で手がけるほか、写真撮影やSEO記事制作まで、Web制作に関わる業務全般へと活動の幅を広げている。
デザインにおいては、目を引く派手さよりも「無意識の心地よさ」を大切にし、使う人が意識せずとも自然に馴染む佇まいを追求することを得意とする。あわせて、8年にわたり地域の経営者やコンサルタントとともにケースメソッドの議論を重ねてきた経験から、技術と人、企業と地域をつなぐ視点を併せ持つ。
「すでにそこにある価値を、丁寧に磨き直して活かしていく。」をテーマに、Webという手段を通じて、人・企業・地域がともに持続可能な仕組みを育てていけるよう、日本アップサイクル協会の理事として活動を続けている。











